実寸のパターンと復習用の縮尺パターンを組み合わせて
効率よく学習できる仕組みを考えました。
カーブの微妙な違いやデザインの感覚は実寸で学習し、復習や手順の確認には縮尺のパターンで効率よく進めるように考えています。自宅では復習用の動画を見ながら縮尺のボディーを使って学習することで時間の短縮になります。
作業効率を良くして回数を増やすことで記憶の定着につながり上達の速度が上がります。


縮尺のトワールでもデザインバランスや立体形状を確認できるように縮尺のオリジナルボディーも開発。
「ハイブリット縮尺学習」
がはじまります。